CW(KR) venue confirmed — over 10000 m2
byu/Fit_Piano_3642 inAzurPromilia
CW(韓国)の会場が決定 ―― 10,000平米以上



中国コミュニティの間では、NEXONは運営のManjuu以上にこのゲームに自信を持っていて、プロモーションにも力を入れていると見られている。あと、CWの期間中に重大発表(新しいPVか、2次ベータの実機プレイ動画)があるんじゃないかって噂されてる。
画像のテキスト翻訳:Doubao & Seedream
ソース:公式X(KR) @AzurPromiliaKR
CW(KR)について:https://m.youtube.com/watch?v=mPU6149p6H8
中国コミュニティの議論:https://tieba.baidu.com/p/10519706504?share=9105&fr=sharewise&see_lz=0&share_from=post&sfc=copy&client_type=2&client_version=12.37.1.0&st=1772207518&is_video=false&unique=9A24D41D3F73E516A9D33A68EBD0F711

それにしてもネクソンの動きは興味深い。俺たちが知らない何かを掴んでるのかもな。
アズプロには、未開拓の巨大市場を獲れるだけの独自性があるって判断したのかな?
たぶん「キボ(Kibos)」関連じゃないかな。一番作り込まれてて気合が入ってる(キャラ以上に力が入ってるまである)要素だし。
去年のベータだとキャラがかなり弱く感じたんだよな。ダメージの9割がドラゴンのキボから出てたから属性システムも空気だったし、星座システムにいたっては完成すらしてなかった。
その辺は修正が一番簡単な部分だけどな。数値を変えてテストして、ちょっとアイデアを出すだけだろ。
ガチャゲーでキャラのバランス調整が一番難しいんだって。金になるのはキボじゃなくてキャラの方だからな。一度リリースしたユニットは、訴訟リスクがあるから運営はステータスを勝手にいじれない。ヌヴィレットとかベネットを見てみろよ。ホヨバですら手が付けられない壊れ性能だ。ヌヴィレットをこっそり「修正」しようとした時は、中国のコミュニティからマジで訴訟を起こされそうになってた。
「バランス調整が一番簡単」とか、それはデマに近い。黄鶏(Manjuu)は壊れキャラを無料で配りたくないんだろうけど、今のところはキャラの魅力が低くてキボが強すぎ。少なくとも最初のベータではそう見える。
バランス調整が簡単だって言いたいわけじゃない。そこは同意する。俺が言ったのはあくまで技術的な観点の話。重大なバグを探して修正して再テストするよりは、単に数値をいじる方が楽だってこと。
>技術的な観点で言えば、数値をいじる方が楽
いや、それも楽じゃない。ベネットを例に出すと、1.0の頃やベータの時は、開発も理論勢も全員「ベネットはゴミ」だと思ってた。あいつが壊れキャラだった理由はダメージ計算式の深層にあって、QAで見つけるのは容易じゃない。正直、その計算式を書いた担当者じゃないと気づかないレベルだ。
技術的にも、バグが表面化してないからこそ悪夢なんだよ。みんながベネットの壊れっぷりに気づいた時にはもう手遅れだった。金が支払われた後にキャラ性能をナーフしたりリワークしたりはできない。だからガチャゲーのバランス調整は最難関なんだよ。
だからこそ、ガチャゲーは致命的なバグがあってプレイ不可でもなんとかなるが、ショップ機能とキャラ性能だけは完璧で宣伝通りじゃないと訴えられるんだ。
今のところキボを強くしておくのは安牌かもな。言った通り、課金キャラを再調整するのは、ゲーム内で手に入る配布ユニットを調整するよりずっとリスクが高いから。
シリーズものじゃないし、そこまで有名じゃないスタジオ(Manjuu自体は知られてるけど、ライト層まで名前が通ってるわけじゃない)の2作目に、これほどの投資をするなんてな。
ネクソンがアズプロを信じてるっていうより、単にネクソンがめちゃくちゃ金持ちで、金をドブに捨てる余裕があるだけだろ。ネクソンの運営してるアニメ系ゲームの1本なんて、今の原神より稼いでるしな。
みんなネクソンの広告予算を甘く見すぎ。あそこは弱小インディーじゃないぞ。
それにManjuuだって「小さい」わけじゃない。ネクソン級ではないにせよ、あそこも相当な金持ちだ。センサータワーのデータによれば、アズレンのモバイル売上(グッズ除外)だけで既に10億ドルを突破してる。
まあ、これだけの巨額を投じる気があるのを見るのは良いことだ。普通、ポテンシャルがあると思わないものに金は出さないからな。
とはいっても市場は飽和状態だし、ネクソンがやってるような攻めのマーケティングはポテンシャルに関わらず必須だよ。ポケモン風のオープンワールドガチャが続々と出る中で、一番早くリリースして、一番強い広告を打ったやつが生き残るだろうし。
Bilibiliで話題になった、同じくポケモン・ゼルダ風ガチャゲーの『望月』とか見てみろよ。アズプロみたいな競合の強いマーケティングに飲まれて、今じゃみんな忘れてる。
Manjuuはマーケティングにかなり時間をかけてるみたいだな。
原神より稼いでるゲームって何のこと?
グローバル版はどうなるんだろ? クランチロールがパブリッシャーになったりするのかな。

英語の情報は、新しいPVとかが出るタイミングで一緒に来るんじゃないか。


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